「第2回えべつ花火」は無事に終了致しました。

第2回えべつ花火にお越し頂いた皆様へ!

遅くなりましたが、この度、7月15日に暴風の為中止になり、7月16日に延期になり開催する事が出来ました。
15日の朝は暴風でテントや椅子等が飛ばされる等、午後からは天気が回復する予報では有りましたが、設営回復や、何よりも花火そのものを安全に打ち上げる為の準備や確認がどうしても間に合わないという事で、実行委員と関係者との協議の結果、延期とさせて頂きました。
延期になって、来れない方もいらっしゃったと思います。
大変申し訳なく思っております。
しかし、安全を第一に考えて順延になりました事をご了承頂ければと思っております。
この様になった事も踏まえ、また今年も色々な改善策はございますが、もっと皆さんがまた、あの「えべつ花火」に行きたいと思って頂ける様に実行委員一同来年に向け考えて行きたいと思います。
本当にありがとうこざいました。

えべつ花火実行委員
代表 椿坂 芳和

西日本豪雨義援金

7月16日に行われました「えべつ花火」にて、ご来場者、関係者の皆さまに募金を呼び掛けさせて頂きました「西日本豪雨義援金募金」は先日、江別市を通して日本赤十字社の方へ寄付させて頂きました。
ご協力頂きまして、誠にありがとうございました。
えべつ花火実行委員は、この度の豪雨により被害を受けた地域の早い復興を願っております。

えべつ花火実行委員会




一般入場のお客様へ

当日皆様の安全確保のため入場の規制をかけさせて頂く場合が御座いますので早目の入場をおすすめ致します。 どうぞご理解.ご了承頂けます様、宜しくお願い致します。
当日、自転車でお越しの方は、道路の渋滞が予想されますので、十分にご注意頂きご来場下さい。


【えべつ花火を沢山の方に楽しんで頂く為に】

次の事項に当てはまる場合、会場への立ち入りをお断りするかまたは会場外への退去をお願いします。
(入場拒否)(退場措置及び通報措置)
当実行委員会では、次に掲げる場合に、会場への立入りをお断りします。
1.
来場者の中に次の事由のいずれかに該当する者がいると認められる場合
暴力団、暴力団員、暴力団関係企業・団体またはその関係者その他反社会勢力
(以下これらを総称して「暴力団等反社会勢力」という。)に属する者
・暴力団等反社会勢力が事業活動を支配する法人その他の団体に属する者
・その役員のうちに暴力団等反社会勢力に該当するものを含む法人に属する者
・泥酔またはその状態に著しく近い者
2.
当会場の他の利用客に著しい迷惑を及ぼす言動をする恐れがあり、管理上支障があると認められる場合
3.
会場または実行委員、他の来場者に対し、暴力的要求を行い、または合理的範囲を超える負担を要求する恐れがある場合
4.
本利用約款において定める禁止事項を行う恐れがある場合
5.
上記に加え、集団的または常習的に暴力的不法行為を行う恐れがある組織の利益になると認められた場合
第2、実行委員会では、次に掲げる場合は、直ちに入場をお断りし、会場外への退去をお願いします。もし実行委員の指示に従っていただけない場合は、警察等関係機関に通報いたします。
「えべつ花火」実行委員会
北海道警察本部
011-251-0110
北海道暴力団追放センター
011-271-5982

注意事項

ご来場の前に、必ず注意事項のページをご覧ください。

注意事項


ハンドルキーパー運動

第1回えべつ花火では飲酒運転の根絶を求めるため「ハンドルキーパー運動」を実施してます。
ハンドルキーパー運動は花火会場にて飲酒する場合、仲間同士や飲食店の協力を得て飲まない人(ハンドルキーパー)を決め、その人は酒を飲まず、仲間を自宅まで送り、飲酒運転事故を防止する運動である。 ハンドルキーパーとしたのは、酒を飲まない人(ハンドルキーパー)が、大事な自動車のハンドルを握り(キープし)、飲酒運転を防ぐことによって人の命を守る(キープする)という意味を込めている。
当会場にてはリストバンドの色でハンドルキーパーを決め酒類を提供する店側に対して協力依頼を行うことで飲酒運転の根絶を目指しますのでご協力お願いします。

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