第5回えべつ花火無事終了いたしました!


昨日ご来場いただきました皆様
誠にありがとうございました!!

⁡ コロナ禍での開催ということで、感染拡大防止ガイドラインに則り、マスクの着用やソーシャルディスタンスにご協力いただきありがとうございます。

⁡ 新型コロナウイルスにより思うように生活ができず、人と会うことが制限されるなかで、少しでも笑顔や幸せを届けたいという想いで開催させていただきました。
花火終了後の皆様からの「光の架け橋」は実行委員一同胸にくるものがありました。

⁡ 私たちえべつ花火実行委員一同はこれからも皆様の心に幸せを届けられる花火大会を創り上げてまいります。

⁡ 最後になりますが、第5回えべつ花火にご来場いただいた方並びに出演アーティスト様、スタッフの方々、大会関係者の方々、ダイナムスタッフの方々そして響屋大曲煙火株式会社の皆様誠にありがとうございました!

⁡ 第5回えべつ花火実行委員一同



えべつ花火の特徴

えべつ花火の特徴はなんと言っても今年で5回目の日本の花火師による競技大会!至近距離で打ち上がる花火は、迫力が半端なく花火の音も身体で体感できるのが特徴です。
えべつ花火は会場で見るのが最高です!えべつ花火は玉が小さい、花火の間隔があきすぎると会場以外で観覧しているお客様の声が多いんですが、えべつ花火の花火は1発1発を大事に見て頂きたいです!
それは花火には全てにおいて名前が付いています。その花を目で見て耳で聞いて心で感じ見ているお客様に幸せを感じて頂きたく思います。
花火には玉の大きさによって距離の規制があり玉が大きくなればなるほど見る距離が離れていきます。
えべつ花火は小さな花火でも至近距離から見る事が出来ます。と言う事は近くで大きく見える!音も身体に響き、そこに音楽とのコラボで最高の花火になるのです。
日本には色々な素晴らしい花火大会があります。
比べて見るのではなく、各花火大会の特徴を理解した上で楽しんで頂きたいと思います。
今、北海道では勝毎花火大会真駒内花火大会、モエレ沼花火大会など色々な花火大会があります。
どれも最高で素晴らしい北海道を代表する花火大会です。
その中でもえべつ花火はえべつ花火でしかできない演出にこだわっていきたいと思います。

実行委員より



一般入場のお客様へ

当日皆様の安全確保のため入場の規制をかけさせて頂く場合が御座いますので早目の入場をおすすめ致します。 どうぞご理解.ご了承頂けます様、宜しくお願い致します。
当日、自転車でお越しの方は、道路の渋滞が予想されますので、十分にご注意頂きご来場下さい。


【えべつ花火を沢山の方に楽しんで頂く為に】

次の事項に当てはまる場合、会場への立ち入りをお断りするかまたは会場外への退去をお願いします。
(入場拒否)(退場措置及び通報措置)
当実行委員会では、次に掲げる場合に、会場への立入りをお断りします。
1.
来場者の中に次の事由のいずれかに該当する者がいると認められる場合
暴力団、暴力団員、暴力団関係企業・団体またはその関係者その他反社会勢力
(以下これらを総称して「暴力団等反社会勢力」という。)に属する者
・暴力団等反社会勢力が事業活動を支配する法人その他の団体に属する者
・その役員のうちに暴力団等反社会勢力に該当するものを含む法人に属する者
・泥酔またはその状態に著しく近い者
2.
当会場の他の利用客に著しい迷惑を及ぼす言動をする恐れがあり、管理上支障があると認められる場合
3.
会場または実行委員、他の来場者に対し、暴力的要求を行い、または合理的範囲を超える負担を要求する恐れがある場合
4.
本利用約款において定める禁止事項を行う恐れがある場合
5.
上記に加え、集団的または常習的に暴力的不法行為を行う恐れがある組織の利益になると認められた場合
第2、実行委員会では、次に掲げる場合は、直ちに入場をお断りし、会場外への退去をお願いします。もし実行委員の指示に従っていただけない場合は、警察等関係機関に通報いたします。
「えべつ花火」実行委員会
北海道警察本部
011-251-0110
北海道暴力団追放センター
011-271-5982

注意事項~注意喚起!マナー守って迷惑防止

花火大会には穴場がつきものです。
しかし、穴場で見たいがために近隣住民やお店の迷惑行為をしてしまう問題が 発生します。
そういった問題やクレームが発生すると花火大会の運営側は警備など配置して 対処せざるを得ません。
〇〇花火大会では 1 回目と比べ、警備費が 4 倍まで膨れ上がっているという お話しです。
余計な経費が増加してしまうとチケット代の上昇、最悪、花火大会の存続ができなくなります!迷惑駐車、不法侵入はしないよう に協力し合いましょう。

ご来場の前に、必ず注意事項のページをご覧ください。

注意事項


ページのトップへ戻る